研究発表・情報交換
さ行・た行
さ
| 埼玉特殊アクセントのピッチ差に関する音響学的考察 | 大橋 純一 | 第三九回 |
| 栄町の郷土教材の発掘『栄町の方言』第2集 | 土井 清史 | 第三三回 |
| サズイ(梅雨)は、どのように生まれたか | 柄澤 衛 | 第四〇回 |
| 佐渡郡赤泊村の魚名 | 川合 和江 | 第三六回 |
| 里諺の伝承―方言歌句― | 柄澤 衛 | 第五一回 |
| 『三條新聞の方言見出し』第一集(一九八八年度) | 土井 清史 | 第三〇回 |
| 「サンジョッパライ」の民間語源説 | 土井 清史 | 第三二回 |
| 「サンジョッパライ」の意味など | 川上 健一 | 第三六回 |
| 山北のむかしばなし | 長谷川 勲 | 第三五回 |
| 山北の昔話について | 長谷川 勲 | 第三七回 |
| 山北町高齢大学方言調べ(H.三、七、一七)報告 | 長谷川 勲 | 第三四回 |
| 山北町の塩木流し語彙 | 長谷川 勲 | 第三二回 |
| 山北町方言地図 | 伊藤 敦子 | 第三五回 |
| SEALversion5,0 for windows95について | 福嶋 秩子 | 第四五回 |
| 下田村長澤小学校「昔をたずねて」 | 土井 清史 | 第四〇回 |
| 下田村・長澤地区・駒込地区のことば 第1号 「雪に埋もれて小半年」(方言手拭)について | 土井 清史 | 第三五回 |
| 下田村・長澤地区・駒込地区のことば | 土井 清史 | 第三八回 |
| 次男・次女以下を言う「おじ・おば」のこと | 安藤 潔 | 第四九回 |
| 司馬遼太郎と方言 | 土井 清史 | 第五十回 |
| 若年世代のことば―新潟大学生の場合― | 大橋 勝男 | 第四七回 |
| 小学生の方言使用の変化を捕らえる試み〜栃尾における家族の呼称について〜 | 福嶋 秩子 | 第四四回 |
| 小説『蔵』の越後弁から(1) | 野口 幸雄 | 第三五回 |
| 昭和20年以前の荒川流域における集落別父称の尊卑とその分布・荒川下流域に於ける集落別父母称の尊卑とその分布 | 長谷川勲 | 第五二回 |
| 『資料 ふるさとのことば(新潟県)』の試み | 外山 正恭 | 第五十回 |
| 親族呼称の問題点 新潟県白根市西酒屋方言調査から(「国語研究」第五十四号) | 野口 幸雄 | 第三一回 |
| スケゴとタマクリ―方言と国語辞典― | 柄沢 衛 | 第五二回 |
| 寿司やのコトバと符牒 | 小林 博 | 第四八回 |
| 成長段階における魚類の呼名とはじめての魚達 三島郡寺泊町の場合 | 川合 和江 | 第三五回 |
| 一九九九年度「新潟県の方言」アンケートより県内出身学生の方言「明明後日」「明明明後日」 | 福嶋 秩子 | 第五一回 |
| 全国鳥類方言 『日本鳥類大図鑑 一ー三』和名索引より | 田村 孝雄 | 第三一回 |
| 続・短大生の方言/標準語/共通語/共通語イメージ | 福島 秩子 | 第五十回 |
| 「轌」という国字 | 土井 清史 | 第三二回 |
| 「ソンマ」の分布について | 竹内三一郎 | 第三三回 |
た
| 大学放送公開講座・ラジオ講座「日本語」について | 大橋 勝男 | 第四六回 |
| 第三回 方言学者・地理言語学者国際会議報告 | 福島 秩子 | 第五十回 |
| 第十回方言学の方法についての国際会議(Methods X)について | 福嶋 秩子 | 第四八回 |
| 第2回国際方言学者・地理言語学者会議について | 福嶋 秩子 | 第四四回 |
| 竹之高地(長岡市)の植物方言 | 田村 孝雄 | 第三二回 |
| タナが落ちるとは | 剣持隼一郎 | 第三八回 |
| 食べ物と言葉 | 土井 清史 | 第四九回 |
| 短大学生の方言と標準語についてのイメージ | 福嶋 秩子 | 第四九回 |
| 短大生の方言 98年度データと99年度データの比較 | 福嶋 秩子 | 第五三回 |
| 短大生の方言・新潟県出身学生のアンケート調査結果の分析 新潟市方言のグラフ化 | 福嶋 秩子 | 第五二回 |
| 地域による言葉や表現の違い(十日町市博物館友の会方言研究グループ) | 土井 清史 | 第五一回 |
| 地方名の語源を求めて―ジンクガレイを巡る調査― | 川合 和江 | 第五一回 |
| 地名語源 「粟島」と「釜谷」 | 安藤 潔 | 第三八回 |
| 中越地方のオ段長音開合のソナグラフ分析 | 大橋 勝男 | 第三八回 |
| 「迯参」と「はばき抜き」 角田浜願正寺『年中故事』の言語(2) | 柄澤 衛 | 第三四回 |
| 追補『方言の活用事典』 | 外山 正恭 | 第五十回 |
| 「ツブ」の本籍 「ツブ」といってもいろいろです | 川合 和江 | 第三三回 |
| 「つよ」と「によばい」 角田浜願正寺『年中故事』の言語(5) | 柄澤 衛 | 第三九回 |
| 「テ」がなかったら 語尾につく「テ」の効用 | 川合 和江 | 第三二回 |
| 「テノソソル」について | 剣持隼一郎 | 第三四回 |
| 手元にある読み物から | 細川 浩一 | 第四三回 |
| 寺泊 海の魚名方言 | 川合 和江 | 第三八回 |
| 寺泊 海の魚名方言 | 川合 和江 | 第三九回 |
| 寺泊 海の魚名方言(3) | 川合 和江 | 第四〇回 |
| 寺泊・海の軟体動物及び節足動物の方言 | 川合 和江 | 第四一回 |
| 「てんぽろりん」と「ひゃくおとし」など(紙上発表) | 高橋八十八 | 第三五回 |
| 十日町のワンワン語〜擬音語・擬態語の方言〜ワンワン語の表記法 | 土井 清史 | 第四三回 |
| 動詞の自他に関わる語形について | 柄澤 衛 | 第三二回 |
| 東北・越後方言の拍節現象 | 大橋 純一 | 第四八回 |
| 十日町市江道における人・家の名称と呼称 | 大橋 勝男 | 第三一回 |